【ベータテスター募集】資料を登録するだけ。自社商品に誰よりも詳しいAIチャットボットを、最短数時間で


何百、何千とある商品情報をスタッフがすべて覚えるには、マニュアルを読み込んだり、研修を行ったりと、膨大な時間がかかります。
OptiBなら、商品情報をまとめたPDFやExcelなどの資料を「専用ナレッジ」に登録するだけ。
従来のシナリオ型チャットボットのように、「この質問ならAへ」「この回答ならBへ」といった複雑なシナリオや分岐を、一つひとつ設定する必要はありません。お客様が何を知りたいのかをAI自身が判断し、登録されたナレッジの中から適切な情報を探して回答します。
そのため、事前準備に何日、何週間もかけることなく、最短数時間でAIチャットボットの運用をスタートすることも可能です。
つまり、PDFやExcelなど、すでに社内にある情報を活用するだけで、「あなたの会社や商品について、誰よりも詳しいAIチャットボット」を短時間で構築できます。
AIは導入して終わりではなく、使いながら育てられる

OptiBの大きな特徴は、AIを導入して終わりではなく、実際のお客様とのやり取りをもとに、回答精度を高めていけることです。
AIとお客様との会話履歴を一時的に保存できるため、もしAIが間違った案内をしたり、十分な回答ができなかったりした場合には、管理者がその内容を確認できます。そして、正しい情報をナレッジに追加・修正することで、次回からより適切な回答ができるよう改善していくことができます。
実際のお客様からの問い合わせが、そのままAIを育てるための材料になります。使えば使うほど、自社の商品やサービス、そして実際に寄せられる質問に強いAIチャットボットへと育てていくことができます。
商品案内だけでなく、見積もり作成までAIに任せられる

さらにOptiBでは、単に質問に回答するだけではなく、お客様へのヒアリングから見積もり作成までAIに任せることも可能です。
チャットの中でAIがお客様の希望や条件をヒアリングし、見積もりに必要な情報を順番に確認。その内容と、あらかじめナレッジに登録しておいた商品価格・料金体系・見積もりルールなどを組み合わせることで、お客様一人ひとりの条件に合わせた見積もりを作成できます。
さらに、Google Maps PlatformのAPIなど、外部サービスとの連携も可能です。たとえば出張サービスであれば、お客様の住所から訪問先までの距離を算出し、あらかじめ設定した料金ルールをもとに出張料を自動計算。
お客様の情報を聞く → 距離を調べる → 出張料を計算する → 見積もりを作る
といった一連の流れまで自動化し、チャット上で事前に料金の目安を伝えたり、そのまま見積もり金額に反映したりすることもできます。
「答えるAI」から「仕事をするAI」へ
商品を覚える。質問に答える。間違いを改善する。お客様の条件をヒアリングする。料金を計算する。そして、見積もりを作る。
これまでスタッフが時間をかけて行っていた商品案内や問い合わせ対応、見積もり前のヒアリングなどを、OptiBのAIチャットボットがサポートします。
ただ質問に答えるだけのチャットボットではなく、実際の業務まで手伝ってくれるAIへ。それが、OptiBのAIチャットボットです。
ベータテスター募集中
現在、OptiBのAIチャットボットを実際にお試しいただけるベータテスターを募集しています。
「自社の商品でも使えるのか試してみたい」「どこまで自動化できるのか実際に触ってみたい」という方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。


