ショートコードリスト

Calloutショートコード使用例

基本の5種類

1. Info(情報)

お知らせ
ここにお知らせの内容を書きます。
[optib_callout type="info" title="お知らせ"]ここにお知らせの内容を書きます。[/optib_callout]

2. Warning(注意)

ご注意ください
この操作は取り消すことができません。
[optib_callout type="warning" title="ご注意ください"]この操作は取り消すことができません。[/optib_callout]

3. Danger(危険)

重要な警告
この設定を変更すると、データが失われる可能性があります。
[optib_callout type="danger" title="重要な警告"]この設定を変更すると、データが失われる可能性があります。[/optib_callout]

4. Success(成功)

完了しました
設定が正常に保存されました。
[optib_callout type="success" title="完了しました"]設定が正常に保存されました。[/optib_callout]

5. Note(メモ)

メモ
後で確認するためのメモを残しておきます。
[optib_callout type="note" title="メモ"]後で確認するためのメモを残しておきます。[/optib_callout]

バリエーション

タイトルなし

タイトルを省略すると、本文のみが表示されます。
[optib_callout type="info"]タイトルを省略すると、本文のみが表示されます。[/optib_callout]

アイコンなし

アイコンなし
icon=”false” を指定すると、アイコンが非表示になります。
[optib_callout type="info" title="アイコンなし" icon="false"]icon="false" を指定すると、アイコンが非表示になります。[/optib_callout]

タイトルもアイコンもなし

シンプルなメッセージボックスとして使用できます。
[optib_callout type="warning" icon="false"]シンプルなメッセージボックスとして使用できます。[/optib_callout]

改行を含むケース

複数行の内容

複数行の例
1行目のテキストです。
2行目のテキストです。
3行目のテキストです。
[optib_callout type="info" title="複数行の例"]
1行目のテキストです。
2行目のテキストです。
3行目のテキストです。
[/optib_callout]

リスト形式

手順
・ステップ1: 設定画面を開く
・ステップ2: 項目を選択する
・ステップ3: 保存ボタンを押す
[optib_callout type="note" title="手順"]
・ステップ1: 設定画面を開く
・ステップ2: 項目を選択する
・ステップ3: 保存ボタンを押す
[/optib_callout]